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何故か頭だけ

 投稿者:くくる  投稿日:2012年 9月28日(金)03時13分20秒
  私の子供の頃はゴムを使った遊びでした。
輪になったゴム跳び用のゴムを使って「いろはにこんぺいとう エィヤ。」で二人の作った捻ったゴムを触らないようにくぐる遊びでした。
神奈川県県央地域で昭和50年代辺りです。
歌詞に続きがあるの初めてしりました。
 
 

(無題)

 投稿者:ゆうちゃん  投稿日:2012年 9月27日(木)19時20分19秒
  なつかしいですね。
私が子供のころ歌ったのは、こんな歌詞でした。
昭和48年ごろ、愛知県稲沢市です。

いろはに金平糖、金平糖は甘い、
甘いは砂糖、砂糖は白い
白いはウサギ、ウサギは跳ねる、
跳ねる蛙、蛙は青い、
青いは菜っ葉、菜っ葉は高い、
高いは12階、12階は恐い、
恐いはお化け、お化けは消える、
消えるは電気、電気は光る、
光るは親父のはげ頭

何故菜っ葉が高いのか、
何故12階なのか、
不思議に思ったものです。
12階が浅草12階だとは大人になってから
気がつきましたが、菜っ葉については今でも疑問です。
昔は菜っ葉が高価だったのでしょうか。
 

人名を修正願います。

 投稿者:nrp58277  投稿日:2012年 3月 8日(木)11時28分53秒
  揚州周延は楊洲周延が正しいので修正願います。
参考サイト
ウィキペディア
 

はじめまして。

 投稿者:lala  投稿日:2007年11月23日(金)21時29分43秒
  百美人の「玉枝さん」をWeb上に発見しました。
http://opac.u-air.ac.jp/koshashin/tamae.html

ちょっと嬉しかったので一筆失礼させていただきました。
(新美様のリンク集にもご紹介のあるライブラリーですが。。)
 

十二階のエレベーターについて調べた本

 投稿者:通りすがり  投稿日:2007年11月13日(火)21時14分41秒
  2007年8月に宮内明朗さんが著した本で「崩壊した神話エレベーター安全を守るのは誰か?」
(1680円)というものがあります。

【Yahoo!ブックス 崩壊した神話エレベーター安全を守るのは誰か?】
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31932778/

この本ではエレベーターにまつわる歴史も詳しく書かれているほか
細馬さんの著書「浅草十二階」の内容も参考にしながら、設置されていた
エレベーターについて、きめ細かい絵を交えながら推察しています。
 

ご無沙汰です。

 投稿者:佐々木  投稿日:2007年11月 3日(土)20時19分12秒
  みなさんご無沙汰しております。お元気ですか?

先日やっと『こち亀』で凌雲閣が出てくる回『十二階であいませう』を見ました。原作漫画は別タイトルでコミック5巻に掲載されていますが凌雲閣は出てきません。

<img src="http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_c67/js-junk/9852183.jpg">
 

写真の中の明治・大正

 投稿者:新美義人  投稿日:2007年 9月 2日(日)18時30分27秒
  ご無沙汰しております。

新しい古写真のサイトを見つけましたので、お知らせに来ました。

「写真の中の明治・大正」国立国会図書館所蔵写真帖から
http://www.ndl.go.jp/scenery/index.html

ここのカテゴリー選択の「文化娯楽」に十二階の画像(多分絵葉書写真)が
ありました。

http://www.geocities.jp/web_ukiyoe/

 

愛書家くらぶ第二号

 投稿者:ごんべ  投稿日:2007年 6月12日(火)18時05分0秒
  ……に喜多川周之さん執筆の『浅草十二階下』というエッセイと、「浅草十二階下 新道 横丁一覧図」が掲載されています(表紙も喜多川氏による、大勝館辺りから十二階を遠望した構図の絵になっています)。内容は、十二階より、私娼窟十二階下の方を詳しく取り上げたもの。発行は昭和41年9月、編集兼発行人は斎藤夜居で、限定400部の発行だったそうです。  

小泉癸巳男 浅草の裏路 大正10年

 投稿者:さくら  投稿日:2007年 5月14日(月)18時26分21秒
  日本版画美術全集 第7巻(講談社 昭和37年出版)に本とは別刷りの
綺麗で大きな浅草十二階の版画(印刷)がありました。

説明文には以下のように書かれています。

関東大震災で一変する直前の浅草の裏路である。
中略・・・・
思い出遠くに消えた土蔵作りの家の向こうに、落陽をいっぱいうけて、十二階が、いまなお生きているではないか・・・・(後小泉癸巳男の紹介)
 

あいや

 投稿者:細馬  投稿日:2007年 5月11日(金)15時20分14秒
  失礼しました>荷風。ちらと見たのをつい勘違い。
向田邦子の鋭い眉と頬骨がどう作られているのか、楽しみであります。
 

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