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児童アニメの水着事情2018(Hugっと!プリキュアその1)

 投稿者:miyama  投稿日:2018年 7月16日(月)18時59分46秒
返信・引用
   今年、最も早い水着回はプリキュアでした。
早くも夏休みに入り、ナイトプールへ行く、という番組情報。
「ナイトプール」って「ギャルなお姉ちゃん」とかがいる印象なんですが…。
ただ、実際に観てみると「町内会のイベント」のナイトプールという事でした。
 昨年は前半冒頭に水着シーンを詰め込み、以降は上着を着てしまう、という有様でしたが、
今年は逆に冒頭と変身しているシーン以外はずっと水着でした。
しかもモブ水着ガールズも充実しているという、なかなかの有能采配。
1枚目がプリキュア達で、2、3枚目がモブ水着ガールズです。
今回、画像が多い為、次回以降も同作品となります…。
ご了承下さい…。
 
 

ゆんゆん☆パラダイスのDVD高ぇ・・・

 投稿者:微エロ師範  投稿日:2018年 7月 5日(木)23時26分57秒
返信・引用
  >miyamaさん

 大山時代のリメイク『ロボ子』は、26年間 続いた大山版の14年目に放送されているので、末期という
程でもなく、後期に入って まだ間もない頃ですね。

 『ローラ』の声を演じた かないみか嬢は、当時は飛ぶ鳥を落とす勢いで美少女ヒロインを演じまくって
ました。こおろぎさとみ嬢と共にアダルトアニメにも多数 出演して、2人揃って中毒性の高い超絶エロ可愛い
ロリ声でアニオタ達を悩殺しまくり、『音声 麻薬』扱いされてました。

 1990年代で少女役と小動物(マスコット)役というと、元気そうなのやアホっぽいのは『かないみか』で
大人しそうなのや優等生っぽいのは『こおろぎさとみ』って感じで、ほぼ寡占状態でしたからね(苦笑)。

 ロボ子が過剰に高い身体能力を持ち暴力的なのは、恐らく ボディーガードを兼ねているのと、か弱い
美少女ロボットなんて作ったら絶対に『ラブドール』として利用されたり売春やAV出演を強制されるに決まっ
ているので、自己防衛の為だろうと推測されます。未来世界ではロボットの人権も ある程度 保障されている
ようですし。

 映画みたいに尺が長ければゲストヒロインも出し易いんですが、1話 完結で秘密道具も出して起承転結を
付けようとすると、レギュラー以外の美少女を出す尺の余裕なんて ほとんど無いですからね。せいぜい
キャラ付けする暇も無くモブとして一瞬 映るのが やっとです。

 そう考えると、秘密道具そのものが美少女である『ロボ子』は、TVシリーズとしては非常に美味しいキャラ
だと言えます。


>>雨男はつらいよ

 上手い下手とかの次元ではなく、『動きの途中』にしても論外なレベルですね。スタッフロールで動画マン
の確認は出来ないんでしょうか。日本人じゃない名前が並んでませんか?

 最近は中国の下請けが人件費の高騰と、国策による中国製アニメ制作に奪われて日本製アニメに使えなく
なってるし、韓国の下請けも人件費の高騰に反日感情による故意の無断改変や意図的な手抜き、ワザと納期に
遅れたり一方的に日本側との契約を打ち切ったりと、とにかくトラブルが絶えないのが災いして敬遠され気味
だし。

 そんなワケで動画は東南アジアやインドの下請けに出す事が多くなってますが、そもそもアニメ調の絵を
描いた経験が ほとんど無い上に見慣れてすらいない人達(絵 自体は上手い)が、一生懸命 見よう見まねで
描いている状態なので、論外レベルの絵が少なからず出来上がるんですよ。

 彼等は設定資料に載っている表情やポーズ、動きなどは非常に精密に真似 出来るので、そういうシーンが
続く所では問題なく使えるのですが、資料に無いポーズなどが必要になると途端に豪快に作画崩壊します。

 それでも ある程度 使わないと放送スケジュールに間に合わないんでしょうね。最近のアニメは1クール作品
なのに総集編や特番(スタッフインタビューとか再放送で声優コメンタリー付けたりとか)が2回も3回もあって、
それでも作画崩壊しかかってる作品がありますから、もうホントに『物理的に制作 不可能』寸前なレベルまで
人手不足なんだと思います。

 上手い人が辞めたというよりは、今まで お世話になってた上手い下請けが(他作品に奪われたとかで)使え
なくなった…というのが実情じゃないでしょうか。一時的な人手不足なら良いんですが。
 

雨男はつらいよ

 投稿者:miyama  投稿日:2018年 6月16日(土)14時06分40秒
返信・引用
  原作でszkさんの入浴シーンがあったので録画してみましたが…
3枚目、ひどくないですか?
これ以外にも原作の「明らかに別人が描いたと思われるクオリティーの低いページ」
に近い作画が見られました。
何と言いますか「ありがちなポーズ」は過去のまともなものを使い、
「ストックのないシーン」や「動きの途中」は新たに描き起こした結果…、
作画崩壊!に見えました。
上手い人が辞めちゃったんでしょうか?
 

ロボ子

 投稿者:miyama  投稿日:2018年 6月 2日(土)18時10分59秒
返信・引用
   ちょっと前に放送されたので勢いで描いてみました。
下2枚は「可愛いロボ子」と「怖いロボ子」の参考画像です。

 大山時代の末期?にもリメイクされたのか、観た記憶があります。
ただ、さすがに「ロボ子」という名前は古臭いと思ったのか「ローラ」という名前でした。
原作のようにギャグ顔にならず、微笑んだ顔のまま
コンクリートを破壊していたように記憶していますが、今思うと結構怖い展開だったのかも…。

 大山時代の、ロボット学校時代を描いた映画(主にDR右衛門ズ関連)に
関連は不明ですが彼女と同タイプのロボットが出てきます。
また、現シリーズの以前のOPにも出ていた事がありました。
まぁ美少女不足なだけにロボット系道具の中では
(スタッフ的に)1番人気なのかもしれませんね。

 ちなみに、原作にはない設定として「リボンを引っ張ると機能停止」するようです。
 

ハニーは

 投稿者:ふじ  投稿日:2018年 5月27日(日)13時54分15秒
返信・引用
  残念すぎました
Fが良すぎたってのはあるかもしれませんがw
 

アイドルグループの顔が全員同じなのは怖過ぎる

 投稿者:微エロ師範  投稿日:2018年 5月26日(土)22時19分59秒
返信・引用
  >miyamaさん

 『ポコニャン』と『モジャ公』に関しては、青狸が国民的 人気アニメとしての地位を不動の物とした
事を受けて、二匹目のドジョウを狙って藤子 作品が次々とアニメ化されて行き、たまたま『マイナーな
上に そのままアニメ化するのが難しかった』この2作品が、やや遅いタイミングでアニメ化しただけです。

 ポコニャンは そのままだと単なる青狸のコピー作品だし、モジャ公は やや対象年齢が高い内容や、子
供に家出を推奨しているかのような内容が『青狸の人気に乗っかる』のに向いてないから、差別化や低年
齢向けアレンジの為に大幅に改変されたんですよね。


 今春の新作『 Cutie Honey Universe 』は、原作者・永井豪先生の画業50周年 記念の『お祝い』みたい
な企画なので、何年も前から企画があって意図的に このタイミングでアニメ化されたんですよ。

 『 Cutie Honey Universe 』は敵側の描写が しっかりしていて、敵の大幹部で実質ラスボスのシスター
ジルが最初から正体を隠してハニーの仲間のフリをしていたり、ハニーが変身形態ごとに声優が違ったり、
なかなか良いアイデアが多くて期待してましたが、4話まで見て視聴 止めました。

 『これまでのキューティーハニー作品とポーズや演出がカブらないように』乳首とワレメ(があるハズの
部分)を見せない変身シーンを無理矢理やろうとして、意味不明で不自然過ぎるポーズや構図や演出だらけ
になってて、もはや何の映像なのかすら よく分からないし。

 戦闘シーンで すぐ服が破けて、ギリギリ乳首とワレメだけ隠れるように不自然に布が貼り付いたまま
戦い続けるぐらいなら、『キューティーハニー F』みたいに乳首を描かずに胸もアソコも丸出しで、堂々と
変身したり戦ったりすれば良かったのに。

 ポーズや構図の制限が厳し過ぎて、ハニーの身体の動かし方やカメラワークに常に物凄く無理があるので、
アクションシーンを見てると ずっとモヤモヤさせられて、アクション物として致命的だと感じました。

 ゴールデン枠 放送の少女マンガ原作アニメ( Fは永井豪の原作を少女マンガとして作り直した別作品が
原作)にヌード描写で惨敗する深夜アニメがあるらしい(唖然)。


 『封神演義』は恐らく以前から何度もアニメ化企画が上がっては頓挫していて、最近いよいよアニメ化す
る原作が底をついたのと、古典小説『封神演義』を元ネタにしたキャラが出るソシャゲとかが人気だから、
便乗するチャンスだと思ったとかじゃないですかね(今テキトーに考えた理由)。

 3度目のTVアニメ化を果たした『魔法陣グルグル』は、スタッフの原作への恐ろしい程の愛と執念を感じる
超ハイクオリティの傑作でした。こちらは ずっと前から企画を温めていて、ようやく執念が実ってアニメ化
に こぎつけた みたいですね。
 『封神演義』も ひょっとすると、監督以下スタッフ陣が熱烈な信者なのかも知れません。以前のアニメで
映像化されなかった部分が原作ファンを感涙させるレベルの出来だったら、スタッフ信者説が正解でしょう。


 『ママレード・ボーイ』は当時 (放送 数年前)社会現象になった『トレンディドラマ』をアニメで
やる事で、15~16歳の少年少女にドロッドロの生々しい恋愛模様を『オシャレっぽく』演じさせるという、
生の俳優では不可能(やっても大爆死 確定)な革命的 作品となりました。

 『ママレード・ボーイ』は社会現象とまでは行かなかったけど、少女マンガ原作アニメとしては異例の
メガヒット作で、『セーラームーン』が社会現象化して話題を根こそぎ さらわなければ『ママレード・
ボーイ』が社会現象化していた可能性が かなり高かった、というレベルでした。
 むしろ『セーラームーン1強 無双』状態の中でも大ヒットしたのだから大したものだと思います。

 この路線はイケる!って事で、同放送枠では『ご近所物語』、『花より男子』と トレンディアニメ路線
が続きましたが、『ママレード・ボーイ』が あまりにも頂点を極め過ぎたせいか、『ご近所物語』は
そこそこの黒字止まり、『花より男子』は歴史的 大爆死で破滅的な大赤字となりました。

 そんな感じで『トレンディアニメ』という革命的 新ジャンルは わずか3作品で永遠に失われたのでした。
少女向け枠で小学校 高学年以上を狙った路線が大コケした以上、いつもの低年齢向け路線(夢のクレヨン
王国や おジャ魔女どれみシリーズ)に戻るしかなかったというだけで、路線が変わったというより無難な
路線に戻ったという感じですね。


 ワンレン・ボディコンが流行った時のAV女優はワンレン・ボディコンだらけだったし、コギャルが流行れ
ばAVはコギャル一色、ガングロギャルが流行ればAVはガングロ一色でした。最近は黒髪 清楚系が流行りなの
で、AVは黒髪 清楚系で溢れてます。

 TVに出る若い女性は、トップアイドルとかを除けば基本的に『世間の流行』を反映した姿をしてるので、
大体その時 流行りのAV女優と同じような外見になっちゃうんですよね(苦笑)。

 ちなみに、人口とデビュー者数の比率から考えて、今や30歳未満(18~29歳)の女性の8人に1人はAV出演
経験者だと推定されます。ペニス挿入が無いだけで限りなくAVに近い、着エロやエロいイメージビデオに
出演した経験のある女性まで含めると6人に1人は経験者。

 写真集や雑誌のグラビア等でヌード写真を公開したり、SNSに自撮りのヌード写真を載せた経験のある人
まで含めると、少なくとも5人に1人、下手をすると4人に1人ぐらいは『恥ずかしい過去』を持っている事に
なるかも知れません。

 AVや着エロでデビューする若い女性は年々 加速度的に増加してるし、若い女性のSNSの自撮りヌード写真
も爆発的に増えています。こんな時代に たかが『妻や恋人が過去にAV出演していた』程度の事で、この世の
終わりみたいにギャーギャー騒ぐ男は、根本的に現実の女性と付き合うのに向いてないと思います(女性と
付き合った時に致命的なハズレを引く確率が高過ぎる…)。
 

最近TVで観る若い女性が全員AV女優に見える

 投稿者:miyama  投稿日:2018年 4月29日(日)17時46分32秒
返信・引用
   「願望」でしたか…、失礼しました…。
ただ、時々、意味不明なタイミングでアニメ化する作品がありますよね。
「ポコニャン」とか「モジャ公」とか…、どちらも原作を読んだらぜんぜん違う話でしたが…。
最近だと「封神演義」とか「キューティーハニー」も謎ですね。
(私の知らない「もっともな理由」があるのかもしれませんが…。)
特に「封神演義」は連載当時アニメ化されている上、4番手5番手くらいの
「腐女子人気の高かった作品」という印象なのですが…。(個人的には好きで全巻持ってますけど…。)
しかも、当時のアニメ化もイマイチだったのに今回もあまり面白くない!
妲己ちゃんのセクシーショットの為だけに録画しています…。

 私は少女漫画雑誌はほとんど読んだ事がないのですが、漫画を投稿しようと適当に買った
「ステンシル」(エニックス系)だけ読んだ事があります…。
表紙が少女向けっぽくなかったんですよね…。
でも、一緒に買った「ガンガンWING」よりは面白かったので
「ひょっとして少女系の方が向いているのかな?」とか思ったりしました。
基本、女の子主人公なのに萌じゃないのを描いてましたね…。
絵柄もなんか「少女漫画雑誌に載っている少女漫画っぽくない絵柄のギャグ漫画」
みたいな感じでした。今もきっとそうでしょうけど…。

 「ママレード・ボーイ」とか「花より男子」って、
確か今の「プリキュア」の枠で放送されていましたよね?
それが突然?「おジャ魔女どれみ」みたいな方向性に変わったので少々驚いた記憶があります。
(「夢のクレヨン王国」の方が先でしたっけ?)
多少アニメで観てしまったので、「花より男子」は実写の方に違和感しかありません…。
(いや、別にドラマも観てなかったのですが…。)
 

國府田マリ子の『MOMENT』は神曲

 投稿者:微エロ師範  投稿日:2018年 4月22日(日)02時25分11秒
返信・引用
  >miyamaさん

 今更T・Pぼんがアニメ化なんて有り得ないんだし(内容的に かなりの改悪が必要な上、そもそも
藤子Fファンにさえ大した需要が無い)、あの文脈なら私がT・Pぼんの原作を現在 手元に持っていて、
単に願望を訴えているんだって事は伝わると思ったんですが。
 ちなみに、改変されまくって誰の為に作ったのか意味不明なアニメ版も ちゃんと持ってます。

 ユミ子はガッツリ全裸にされてるのに、リームはガードが固いのがムカツクから、再アニメ化して
リーム脱がせろや (゚Д゚)ゴルァ! って言いたかった だけです。ユミ子は性格的に好みじゃないんで、
無いよりは良いけど脱がされても大して嬉しくないのよね。

 魔女狩りの拷問シーンはイメージ映像とはいえ、本来なら起こるはずの未来ですからね。拷問方法は
三角木馬の方が良かったけど、マニアックに行くならユダのゆりかご で、自白後は魔女の楔で公開処刑
にして欲しかったです。
 残酷描写の多い作品だし、別にやっても良かったはずなんだけど(明らかに拷問や処刑の場合は性的
描写の規制は緩くなるので、描けば普通にOKが出たはず。残酷の方で引っ掛かる心配は無さそうだし)。


 きんぎょ注意報の連載開始時は、私は結婚して2人の娘持ちだったとはいえ20代前半ですし、大人と
いうよりは若者ですね。当時のオタクのメイン層だし、少女マンガぐらい読みますよ。昔は男性の少女
マンガ家もいて、高学年向けの少女マンガ誌には少年マンガ並みにハードなストーリーのバトル漫画とか
も載ってました。

 娘達は幼稚園の頃は『ちゃお』派で、小学生になると『りぼん』派だったので、『なかよし』は あまり
読んでくれませんでした。『なかよし』は男の子ウケを狙い過ぎだと言われた (;´A`)
 娘達は2人とも小学生の頃『ママレード・ボーイ』に死ぬほどハマッて、アニメ版も擦り切れそうなほど
録画を見てました。付き合って見てたらメチャクチャ面白くて私もハマッたというw
 

まさか…

 投稿者:miyama  投稿日:2018年 4月21日(土)16時25分23秒
返信・引用
   「きんぎょ注意報!」が大人?にも人気だったとは…。
というのは、アニメの方ですが、当時小学校の私のクラスでも大人気で、男子も結構観てたんですよ!
やはり流行るものには年齢とか関係ないんですかね?

 「T・Pぼん」の件ですが、リームはギリギリ剥かれてはいませんね。
その前にアラジンに買われてしまいました…。
エロ漫画なら「空気読め!」って展開ですかね?
さらっと見てみたのですが、リームは基本脱がされてませんね。
そっちはユミ子くんの担当のようです。
「T・Pぼん」のアニメスペシャルも小学生の頃だったので懐かしいです。
ちょっとリームに惚れてしまってフィルムコミックを買いました。(今も本棚にあります。)
アニメだとユミ子くんは白木さんと混ざったキャラになっていて、
後に原作を読んだ時は少し混乱しましたね。
魔女狩りの話でゲストの女の子が拷問にかけられるシーンに、ちょっと興奮しました。
(実際のシーンではなく、遠くに住む恋人に見せたイメージ映像ですが…)

 せっかくなので、5期の猫ちゃんとデレた6期猫ちゃんの画像を貼っておきます。
(小学生当時連載されていたボンボンの漫画では鬼太郎が猫娘を「猫ちゃん」と呼んでいた。)
ちなみに私のリアルタイム鬼太郎は3期ですかね。三田ゆう子さんのバージョンです。
そのシリーズには夢子ちゃんという人間の女の子がヒロインとして出てました。
 

ヒナまつり超面白い

 投稿者:微エロ師範  投稿日:2018年 4月18日(水)01時03分17秒
返信・引用
  >miyamaさん

 『学校の怪談』の さつき は早くに母親を亡くしたから しっかり者に育っただけで、別に貧乏
臭いワケではないと思いますよ(苦笑)。一応 中流の上ぐらいの家庭ですから。
 怪談ネタなので、薄い本では基本的に お化けに直接 犯られるか、お化けに操られた男達に犯ら
れるかの二択なので、怖いオジサンは出て来ませんね。

 PowerDVDの無能さを細かく挙げて行くとキリがないけど、狙ったコマで止まらないのは最悪の
クソ仕様だと思う。仕方無いので狙うコマの1秒前ぐらいから1コマずつキャプチャ連写して行く
んだけど、数十枚キャプって やっと目当てのコマの所に来たと思ったら、そのコマだけ絶妙に飛ば
して2~3コマ先をキャプるとか、あのさぁ・・。


 『ヤッターマン24』は最初の方の どこかの回を1話だけ録画して見ましたが、暇だったら普通に
見てたかなぁと思う程度には『つまらなくは ない』印象でしたが、睡眠時間(ほぼ命そのもの)を
削ってまで見るレベルではなかったですね。

 色んな『お約束』を入れて頑張ってタイムボカンシリーズらしさを出そうとしてるのは分かるけ
ど、キャラデザや演出が洗練され過ぎてて『懐かしさ』を全く感じなかった。まあ恐らく昔のファン
よりは若者をターゲットにしてるんだろうし、むしろ それで正解だと思う。もう昔のタイムボカン
シリーズのファン(40代後半 以降)はアニメなんて見る暇も気力も無いでしょうし。

 よもや続編が出てるとは思わなかった(三悪人)。ビマージョって名前、響きは凄く良いけど、
『美魔女』から来てると思うと『メチャクチャ無理な若作りしてる老婆』ってイメージになるので
何かモヤモヤするものがありますね…(;´A`)


 『ミラクル☆ガールズ』はアニメは見てないけど、原作の連載当時は『なかよし』を定期購読して
たから『ミラクル☆ガールズ』も読んでました。当時『きんぎょ注意報!』が物凄い人気で、オタク
の友人達は大抵 読んでてメチャクチャお勧めされたので、それ目当てに買い始めたんですよね。
 その後『セーラームーン』、『レイアース』、『セイント・テール』、『おジャ魔女どれみ』、
『CCさくら』辺りまで読み続けて、CCさくら連載終了で定期購読を止めたんですよ。

 もう内容ほとんど覚えてないけど、『ミラクル☆ガールズ』の原作は かなり面白かった記憶が
あります。少女マンガ誌って何十年も描いてるベテラン作家とデビュー直後の中学生とかが一緒に
連載してるから、作品のレベル差が凄まじいんですよ。見るに堪えない落書きみたいなのも多いん
ですが、『ミラクル☆ガールズ』は毎回 読んでいた数少ない作品の1つでした。

 『ミラクル☆ガールズ』のアニメは『ママは小学4年生』の後番組ですね。入浴シーンは何とか
全身を見せようとしている辺り、頑張っているんじゃ ないでしょうか。普通の少女マンガ原作アニメ
なら、肩の上端が わずかに見えている程度が関の山ですし。


 SZKちゃんのナディアみたいな格好(チューブトップ)は、貴重な『胸の谷間の線』が描かれていて
大変よろしいけど、確かにキャラデザが何か古臭いですね。映画版は毎回キャラデザが安定しないの
は本当に どうにかして欲しい。何でTV版で充分に魅力的なのに無理に改悪するのか理解に苦しむ。

 日本誕生のタイムパトロール隊長(リーム・ストリーム)は神がかった可愛さでしたが(*´∀`)
ずっと あのキャラデザで固定して欲しいですマジで。あれなら毎回ゲスト美少女キャラが楽しみに
なるのに。
 あのキャラデザで『T・Pぼん』をアニメ化して、大勢の男達の前で全裸に剥かれて性奴隷として
売られそうになるリームを早く。早く!(真顔)


 6期の猫娘は随分 挑戦的デザインですね。5期の路線は需要が物凄く多い事が証明されたんだから、
路線は そのままでキャラデザだけ もっと美少女 寄りにするのが無難だと思うんだけど。

 ただ、鬼太郎が朴念仁で人間の女の子が絡ませづらかった という過去の失敗から、猫娘を『少年
マンガのイケメン強キャラ枠』にして人間の女の子とキマシタワーさせる気ならアリかな、とは思い
ます。猫娘の表情は物凄く良いですから。

 身体に関しては、セーラームーンとかも『内臓どこに収納してるの?』ってレベルで身体の大半
が脚なので(苦笑)、アニメヒロインとしては普通かな、としか感じません。


 デカく(バランスが悪く)感じるのは多分メチャクチャ高いハイヒールを履いてるからだと思い
ます。犬山まな は中1なので、平均的 身長だとすると155cm前後でしょう。
 猫娘をイケメン化してキマシタワーするつもりなら、今後ヒールの靴を履いてない状態でも+10cm
は欲しい所だし、映像上も恐らく+10cmぐらいです。

 なので猫娘の素の身長は165cm前後だと推測されます(人間の女子なら14歳で身長の伸びは止まり、
平均は157cm程度なので、猫娘は明らかに15歳以上の身体かつモデル体型をイメージして描かれている)。
これに10cm近い高さのヒールを履いてるっぽいので、見た目は175cm前後あるように見えます。

 一方、鬼太郎の身体は外見的には確か10歳ぐらいのハズなので、身長は140cm未満だと思います。
とすれば、鬼太郎と まな と猫娘の身長差は大体 映像通りで良いんじゃないかと。

 あと、強くてカッコいい『姐さん』タイプの猫娘にしたのは、『おねショタ』系の需要も狙って
いるのかも知れません。今後 鬼太郎が何となく今までの鬼太郎より子供っぽい感じに演出されてい
て、落ち込んだ鬼太郎を猫娘が慰めたり励ましたりするシーンとかがあれば、この推測が当たって
いると言えそうです。
 

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